chocolateのつぶやきすぎ日記

ほぼジェジュン溺愛日記 

もうタイムリーではないかな?

東京都のマンガ誌に対する規制条例について
急に思いつきました
(¬_,¬)b

結論から言うと ゲームソフトのように
全年齢対象、15歳以上、18歳以上、大人向けのような
分類マークを作って 表記する義務にしたらどうでしょうか?
その分類は 他者が判断するんじゃなくて 
作者と編集者の判断にまかせるのが原則
有識者とかいった人達が集められて
あーだのこーだのして 判断されるなんて
きっと 作り手としては がまんできないことだと
察しられますし
(ノД`ll)
作者だったら どのへんをターゲットにしたいとか
考えて描いているだろうしね
まかせて 本人がつけたマークなら
意外と性描写の程度?度合い?などは適正に決まってくるように思えます


また、表現は自由だけどゾーニングの必要性が取りざたされていますが
やはり ゾーニングというと 
あの 昔のビデオ屋(?)の奥に
怪しげなカーテンで仕切られた空間が目に浮かんじゃって
なんだか かえって いかがわしい!!!
今 現在も なんとなく 書店のレイアウトでも
自然と 大人向けのコミックと低年齢向けのものは
違う棚の配置になっているもので 
中身も見られない販売の仕方をしているものもあるし
お酒の販売と同様に レジで年齢確認商品の表示
出るようにしておけば 問題ないのではないでしょうか?
そうすれば 低年齢層への販売規制にはなるが
大人の購買数には さほど影響もないし
買いずらいなんてこともないのでは?


だけど 多少は 審査委員会みたいなものを作って
抜き打ち検査的なものができちゃうかもしれないかな…


あとは たくさんの作者が掲載される雑誌類
なかなか大変な面もあるかもしれませんが
一応 雑誌の立ち上げの時にコンセプトとして
年齢層は取り上げていると思うので
ぶれなきゃいいだけだと…(*≧∀≦)


こんなアイデアいかがでしょうかね?
どこまで 具体的に進行しているか調べてないので
わかりませんが…ぜひ!