chocolateのつぶやきすぎ日記

ほぼジェジュン溺愛日記 

マ★タ★ハ★ラ


マタハラが昨今 取り上げられてますね
今日は それについて 長々と書いちゃいますので
あしからず(*´д`*)


マタハラの定義を作ろうとか…
その定義に触れる発言や行為をしたら処罰?
または 処罰まではいかなくても しちゃいけないと規則ができる
ねぇ〜 こんなんでいいわけ!!!
表面的に そういった言葉がなくなったりしても
顔や態度といった 証明できない形で 圧力やいじめが止まらないですよ
もっと 嫌な思いをするようになるかもしれない…



私のアイディア
単純に言うと マタニティヘルプバンク←私の造語(*≧∀≦*)実に幼稚ですみません
このあと 文字数多いので マタニティヘルプバンクを MHBって略して説明していきますね


前置きとして
私が 社会の仕組み 政治 制度 法律など
まーーーったく 知識もなく 常識知らずの おバカさんだってことを
念頭において 読んでくださいね



産休 育休という制度は 存在しますね
でも 気持ちよく 休暇が取れて 気持ちよく現場復帰できないから
問題が起きてる
制度として 休暇が認められてても 実際 誰かに 仕事の負担をかけることになるので
負担をかけられたと思う人もいるのは 仕方ないし
本人も 負担をかけてしまうという 罪悪感を感じてしまうんでしょうね
それを 逆に 妊娠して何が悪いの!!っていう反発心にすり替わってしまうんでしょうね
それが 相手にも伝わるので もし 担当を受け渡す相手が女性だったとしても
協力や 優しい配慮のある言葉もなく 
マタハラの 相手が男性ばかりでないってことです 3割は女性と言われています
でも 実際 欠員が出ても他の人を雇うわけにはいかないので 
誰かしらに 負担がかかるのは 当たり前
だって それがなかったら 休む人が 必要ない人だったって事になるじゃないですか
発想の転換!→ 負担が大きければ大きいほど重要な人材だってこと!!
(ノ○´∀)八(∀`○)ノキャー 楽観的な私? 実は…?←これは 後ほど



そこで 産休育休専門に 雇える人を登録制にしておくっていうのが MHB(←前述参照)
産休育休は とっても 個人的にいろいろな取り方をしたいのが現実じゃないですか?
実際に 期間や 開始時期などは 個人のオーダーに合わせたいもの
出産日が早まったり 遅れたりするのが当たり前で
休暇時期のズレに関しても ストレスに感じてしまうと思うんですよね
ゆったりとした気持ちで 出産日を迎えて欲しいところです



この 不定期で 短期の仕事を 誰ができるんだ!!
と 非難の声が聞こえてきそうですけど(^_^;)
各会社のOGを登録しておくんです
結婚して 仕事が続けられなくなる理由として
マタハラだけが 理由ではないと思うんですよね
結構 ご主人が 家庭に入ることを望む
または 女性自身が 子供が小さいうちだけは 子育て中心にと考えるなど
そうなると 子供が幼稚園に入る頃になれば 100%の仕事は無理でも
前職の知識を活かして 短期 短時間 
パートとして 働けたらと考えてる人がいると思うんです
時間的なブランクがあると 厳しいとは思いますが
産休に入る前に 本人からの引き継ぎを受けるので
周りの人の負担の軽減と考えたら 充分対応できるだろうと思うんです
そして 女性の多い会社であれば その頻度も上がってくるので
もっと 子供が大きくなった頃には 誰かしらの ヘルプに入っているMHBの人が
会社に 常に存在してるという形で 就労することもできると思うんです
そして子供を産めや育てろ少子化問題解決とか言いながら 
何に予算が使われているのかと…
こういうところに 補助金をあててあげられたらいいのに!!



そして その後 
待機児童問題も 考え直さないといけないですよね
でも 実は 子供が預けられたとしても 問題は山積
実際は 「熱が出たので 迎えに来てください」のコールは
結構 あるものなんですよ
私の職場は 女の人が ほとんど
でも 残業などは ハンパない!!
最近では だいぶ 安定したようですけど 私のいた頃は
徹夜だってありました(やばいので小声でww)
子供が小さい人は お仕事をお持ち帰りしてました
これが サービス残業になってしまうので 本当に見てて辛かったです
でも これって 人に負担をかけるよりは 子供が寝てから 家で出来るので
本人にとっては 心の負担が軽くなるんですよ
だから 周りのメンバーは 見てみないふりをしてあげてました(^_^;)



そこで 私が 考えてたのは 病院と併設した形の 保育施設
これは きっと かなーりむずかしいのでしょうけど
仕事復帰できたら 残業は出来なくても 決められた時間=保育時間 その間だけは
確実に仕事ができると言えないと 重要な仕事に付けなくなってしまうので
ここでも 「子供のいる女性は…」って言われてしまうんですよね
それは お父さんが迎えに行ってもいいでしょって 一瞬思うかもしれませんけど
これって 男性だって 同じことですよね
クライアントとの 打ち合わせが入ってたとして 調節がきかないことだってある
女ばっかりと 言う前に 男も同じってことも忘れちゃダメ
子供としたら 不安もあるので どちらかが飛んでいけたらいいけど
重篤な場合でないことも多く 結局は 病院に連れて行かなければならないので
それができる保育+医療の専門家がいる施設があったらと思うんです
そういう事を 考えてる人って いるはずですよね〜
どうなんだろう 
頭の良い政治家さんたちは できるとか できないとか 制度とか 法律とかが
浮かんじゃって 頭が カチコチになっているんじゃないでしょうかね?




なんでも 不便なことを 便利にするとしたら 何があればいいかなぁ〜
って程度に 考えたら いろいろアイディアは浮かぶよね〜



発想の転換!→ 負担が大きければ大きいほど重要な人材だってこと!!
↑↑
実は 私は こういう理論を持ってても こういう気持ちになれない人だったので
きっと 子供が出来たりしたら 仕事を頼んで休むことが
すっごく負担に感じてしまうだろうなと思って その前に 会社から独立できるようにと計画
うちの会社では この形態の1号だったかも…
独立と言っても 自宅勤務に近い形で 100%その会社の仕事しかしてませんでしたけどね
その分 昼夜問わず できる時間に仕事をする 何があっても 締切に間に合わせる
具合が悪くても 自分しか従業員はいないですからね 
厳しいけど 気を使わずにすみました(*^^)v



今回は 長々と 久々に ジェジュ以外の話題でした
ブログを始めた頃は 結構 政治に関することとか書いてたんですけどね
そんなに難しいことは書いてませんけど(ノ´∀`*)あはは