chocolateのつぶやきすぎ日記

ほぼジェジュン溺愛日記 

『Heaven』


『Heaven』が 
その世界観で書かれた曲だというので

私の頭の中の消しゴム
たった今
初めて 観ました
・゜・(ノД`)・゜・


導入部分は映画というより
MVのような描き方で
一瞬たりとも 心を掴まないシーンがなくて
前半の 恋愛が進んでいく過程を描くシーンも
男性が見ても 胸がきゅんとするようなシーンが詰め込まれてて
女性を 本当に可愛く描いてくれてて
男の人も女の人も 思わず 抱きしめたくなってしまうような
アングルとシチュエーション
「もう イ・ジェハン監督ったら〜」って言いながら見てました
脚本も イ・ジェハンさんですから
ぜひ ジェジュを イメージにした脚本を書いてほしいな〜
すでに 頭の中にあったりして〜
だって 今回の 『Heaven』は ジェジュからのラブコールとしか思えませんもの
復帰作第一号として…なんてね
そして 映画のエンディングが コミ女史の歌だったんですね〜
今度は 曲が先行した形で 映画を作るってのも いいと思うんですよね〜
なーんて 私 個人の 妄想は尽きないわ
(*´∀`*)


私 『blossom』のPVも好きで
もう少し 膨らませて 完成度をあげて ドラマ化してほしいなぁ〜って
思ったりもしてました
注文入れるとしたら もう少し眉の色を髪色に合わせてくれてたら良かったな〜とか
思ってましたけどね (^_^;)



今回の りパケで 追加された 『Heaven』『keshou』
2曲とも ジェジュの 泣きの部分の表現力が 発揮されるものですね〜
私にとって 本当に理想的
ロックミュージシャンが バラードを歌うのが本当に説得力あるんですよ
静と動あってこそ どちらも 熱い情熱を感じられるんです




『WWW』と りパケ feat.が 多いですよね
賛否両論って感じでもあるようですが…
ふと 思ったのは
ジェジュ 自分が留守の間に 
誰かがどこかで 常に自分の曲を歌って欲しいんじゃないかと…
ジェジュの曲を 誰かが勝手に歌うと 
嫌だという意見も出そうじゃないですか〜
でも feat.曲なら そのアーティストが自分のライブで歌うこともできる
そして ジェジュの話をしてくれる(T▽T)
なーんてね
さみしがり屋さんですからね
欲張りすぎるくらい たくさんのプレゼントを
残していこうとしてるようで
痛々しいというか なんて愛しい人だというか…
・゜・(ノД`)・゜・
泣けて泣けて泣けて泣けて泣けて
私の 妄想に過ぎませんけどね




だから ちょっと
準備不足だとは 正直思うけど
ライブも無理して企画してくれてるようで
彼自身も気持ちが走っているのかもしれないですよね
2年のブランクに対する 恐れは 本人にしかわからない
彼も 一人の 若い男の子なんですもの
悟りなんて できてるわけないもの
だからね
安易に金儲けだとか ファンが減ってるとか
言って欲しくなくて…
ジタバタ苦しんでるんじゃないかな〜
少しでも 和らげてあげられたらいいな〜



まずは 名古屋が楽しいライブになりますように

帰りも笑顔が見たいよ



記者会見に関して
嫌な話も出てますけど…
どうか 無事に


『許すということは 心の部屋を一つ 空けること』

私の頭の中の消しゴム』より